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The Japanese Association for Rural Studies
[English]

村落社会研究ジャーナル

既発行号

ジャーナル第46号

【論文】
地域社会の「縮小」における「6次産業化」の展開
―長野県木曽町を事例に―

【研究会】農村モノグラフの意義と課題
庄内モノグラフ調査をめぐって

【村研アーカイヴス】
布施鉄治の地域研究における調査と方法―村研での発表論文・夕張調査を中心として―

【学会賞】

【研究の窓】
国際学会をヨチヨチと歩く
地域資源管理に関する歴史研究の展望

【書評】
藤井和佐・杉本久未子編著『成熟地方都市の形成』
濱田健司著『農福連携の「里マチ」づくり』
枝下用水130年史編集委員会編『枝下用水史』
大野晃著『山・川・海の流域社会学』
朴紅著『中国国有農場の変貌』
徳野貞雄監修/牧野厚史・松本貴文編
『暮らしの視点からの地方再生』
徳田剛・二階堂裕子・魁生由美子著『外国人住民の「非集住地域」の地域特性と生活課題』

【会報】

過去のジャーナル

下記いずれかをご利用ください(外部サイト)。
 出版社サイト(日本語)(最新の情報)
 J-STAGE(日本語、英語)(ダウンロード可)


ジャーナルへの投稿

新規投稿論文は、随時受け付けております。投稿規程をよくお読みになり、以下に郵便もしくはメールにてお送りください。

投稿論文の投稿先
〒739-8521
東広島市鏡山1-7-1  広島大学総合科学研究科社会文明研究講座気付(A725)
福田恵(村研ジャーナル編集委員会)
Phone&Fax  082-424-6342
e-mail satoshif[at]hiroshima-u.ac.jp、f9h-k4h-yhsd[at]hotmail.co.jp
 (※両方のアドレスに同時にご送信ください)

投稿規程

こちらをご覧ください(PDFファイル)。

電子媒体による投稿原稿の提出方法について

1.本誌への電子媒体による投稿を行う場合は、本方法に準拠するものとする。なお、本方法はMicrosoft Wordファイルで作成された原稿を想定しているため、他のソフトで原稿を作成した場合は、原則として印字の上、手書き原稿同様の手続きで投稿規程に沿って提出するものとする。

2.投稿原稿は、「投稿時のフォーマット」に準拠すること。

3.投稿原稿は、「投稿時のフォーマット」のとおり図表等を組み込んだものとは別に、図表のみのものを作成する。投稿原稿はWordファイル各1部のほか、PDFファイル各1部を作成する。ファイル名はそれぞれ「氏名(村研ジャーナル投稿原稿)」「氏名(村研ジャーナル投稿原稿図表)」とする。図表が複数枚に及ぶ場合は、「氏名(村研ジャーナル原稿図表1)」などとする。なお、図表を挿入したテキストボックスの枠線は消すこと。

4.写真やグラフを図表として投稿原稿に組み込む場合、写真やグラフの色調はグレースケール(白黒)とする。
[Word2010の場合]
 対象の写真・グラフを右クリック →図の書式設定 →図の色 →色の変更 →グレースケールを選択

5.投稿時の図表のデータ容量は印字に対応できる最低限のものとする。メール添付時の全ファイルサイズは1MB程度とすること。左を超える場合は、ファイルを分割の上、複数のメールに添付して提出する。なお、掲載決定後に使用する図表データは原版を使用する。
[Word2010の場合、図表容量を縮小するには、図ツール内にある「図の圧縮」を用いるか、または「ペイント」でファイルを開いた後、伸縮と傾きを変える方法等があります。]

6.投稿規程17にしたがって、投稿時には「村落社会研究ジャーナル投稿票」を併せてEメールに添付の上、編集委員会事務局に送付すること。
7.書評原稿は、「書評のフォーマット」に準拠すること。(2016年1月10日付改定)

投稿規程の改定(2013年8月31日付)

標題の日付で主に以下の2点を改定しましたので、投稿される際にはご留意ください。

1.電子媒体での提出について:
 投稿者は、審査用原稿(ファイル)に所属、氏名ともに記載した上で、原則としてワードファイル(電子媒体)を提出するものとする。投稿論文の原稿は、掲載の可否にかかわらず、返却しない。提出時には、日本村落研究学会ホームページ(http://rural-studies.jp/)掲載の「電子媒体による投稿原稿の提出方法について」を参照の上、編集委員会事務局へEメールに添付する形で送付する。ただし、電子媒体による提出が困難な場合は、オリジナル原稿とそのコピー計2部を編集委員会事務局へ送付する。(規程の16)

2.投稿票の提出について:
 投稿者は、投稿原稿に加えて、日本村落研究学会ホームページ掲載の「村研ジャーナル投稿票」に必要事項を記入の上、編集委員会事務局へEメールに添付する形で送付する。ただし、電子媒体による提出が困難な場合は、投稿原稿と併せて「村研ジャーナル投稿票」を編集委員会事務局へ送付する。(同17)

ジャーナル編集委員会

  氏 名 所 属
委員長 福田 恵  広島大学 
副委員長 伊丹 一浩  茨城大学 
編集総務 三須田 善暢  岩手県立大学 
副編集総務 武田 里子  大阪経済法科大学 
金子 祥之  東京大学東洋文化研究所 
編集委員 相川 陽一  長野大学 
市田 知子  明治大学 
植田 今日子  東北学院大学 
澤野 久美  日本大学 
築山 秀夫  長野県短期大学 
堤 マサエ  元山梨県立大学 
原 珠里  東京農業大学 
原山 浩介  国立歴史民俗博物館 
牧野 修也  神奈川大学 
南 裕子  一橋大学 
桑原 考史  日本獣医生命科学大学 
顧問 熊谷 苑子  元淑徳大学 
高橋 明善  元東京農工大学 

バナースペース

日本村落研究学会事務局

〒352-8501
埼玉県新座市中野1-9-6
跡見学園女子大学観光コミュニティ学部コミュニティデザイン学科
理恵子研究室
TEL: 048-478-4265
FAX:048-478-3746(学科代表)
e-mail:tsuru[at]atomi.ac.jp

口座記号番号:00150-9-387521
口座名:日本村落研究学会(ニホンソンラクケンキュウガッカイ)