本文へスキップ

The Japanese Association for Rural Studies
[English]

国際交流

第5回アジア農村社会学会参加者および第6回アジア農村社会学会参加予定者の皆さまへ(投稿ご案内)

Dear past and prospective ARSA participants,

The Journal of Asian Rural Studies (J. Asian Rural Stud. - JARS), ISSN 2548-3269, is a peer-reviewed journal published by Hasanuddin University (UNHAS) in collaboration with Asian Rural Sociology Association (ARSA) twice a year in January and July.This journal is an international, academic, citation indexed and blind peer reviewed which covers original research articles, short notes and communications, reviews (including book), concepts, commentaries, and letters on a diverse topic related to rural studies, particularly in Asia.
This journal aim is to provide a venue for academicians, researchers, and practitioners to share/discuss theories, views, and research results, on issues related to social, economics, culture, communication, technology, ecology, administration and power relation in rural of Asia.JARS is indexed now by Google scholar and CABI (Centre for Agriculture and Biosciences International).For July 2018 edition, It is with great pleasure to invite you to submit your manuscript to be published in the JARS. To prepare your paper, please visit Instruction for authors and other details on our website: http://pasca.unhas.ac.id/ojs/index.php/jars/index.
Publishing in the JARS is free of charge

We look forward to receiving your manuscripts very soon. Thank you!

Best regards,
Prof. M. Saleh S. Ali, Ph.D.
Chief Editor

第6回アジア農村社会学会(Asian Rural Sociology Association, ARSA)大会のご案内

第6回ARSA大会の概要は下記のとおりです。一般報告の申し込みは、12月31日までとなっております(期限が延長されました※ 12月1日付の新情報)。報告を希望される方は、下記のウェブサイトを通じて申し込みを頂ければ幸いです。ご質問等ございましたら、立川(ARSA事務局)までお知らせください。
1)会場: Hasanuddin University, マカッサル市(Makassar)、スラウェシ島、インドネシア
2)開催日程: August 27 - 30, 2018
3)主要テーマ: "Building Sustainable Food Systems in Asia: Multiple Rural-Urban Linkages in a Globalizing World"
4)基調講演: 池上甲一IRSA会長、Stewart Lockie教授(次回IRSA主催校)
5)各種締め切り(予定):
* Call for abstract: October 1, 2017
  提出先:ARSAウェブサイト http://icbsfs2018.interconf.org/
  分量:300 words 以内
* Deadline of abstract submission: December 31, 2017(締切延長)
* Notification of acceptance of abstract: January 15, 2018
* Deadline of submission of full paper: March 15, 2018
* Revision and resubmission of full paper: July 15, 2018
* Acceptance of paper: August 15, 2018
6)プロシーディングス:2種類(予定)
a. Abstract proceedings only of accepted papers/posters b. SCOPUS indexed proceedings of full papers that have passed the scrutiny of Editorial Board (with additional payment)
7)Facebook 始めました
 大会に関わる各種情報提供をFacebookで行っております。
 https://m.facebook.com/AsianRuralSociology/?ref=bookmarks/
8)ウェブサイトに関する注意点
 ARSAのウェブサイトですが、アドレスに、ARSAという名称がありません。代わりに、ICBSFSという用語が出てきます。これはインドネシア側で、今回のARSAのテーマに沿って、「International Conference of Building Sustainable Food System」という名称を作成し、これを略号としたものです。ARSAという文字が出てこなくてもご心配されないようお願いします。必要に応じて周りの方々にもお伝えください。
9)本件の国内問い合わせ先
  立川雅司(ARSA事務局、日本村落研究学会国際交流委員会、
       名古屋大学環境学研究科)
  電話:052-789-4755(直)、E-Mail: mtachi@nagoya-u.jp

ARSA Newsletter

ARSA(Asian Rural Sociology Association)のニュースレターを以下に転載いたしております。

No.3(Dec.2016)
No.2(Dec.2015)
No.1(Dec.2014)

2016年度IRSAトロント大会について

標題の大会について、下記リンク先に特設ページが設けられております。
Session proposalの締切は2015年1月15日と迫っておりますのでご注意ください。
IRSA Congress 2016

ARSA第5回参加者・参加見込みのみなさま

Dear all,
The 5th ARSA Conference is coming close.Let us be informed the following information.

1. Your arrival time and the flight at the Vientiane Airport.
We are planning to provide pick-up service on 1st September. If you arrive at on the other day, please organize transportation by yourself.
2. The name of your hotel,address, and phone number
We are organizing the route for pickking up and transferring from town to the university. Meeting point will be informed later.

To presenters,
The time of presentation is 20 miniutes. Discussion including Q/A will be done in the open forum (20 minutes) after finishing all presentations in the related session. The Version of Power Point will be 2010. Please transfer your file before your session strat. If you want to use Mac, please replace to your Mac by yourself just before your presentation.

Looking forward to seeing you soon,
Kind regards,
Koichi Ikegami
Koichi Ikegami, Professor
Faculty of Agriculture,
Kinki University

President
Asian Rural Sociology Association

ARSA第5回参加者・参加見込みのみなさま

 来るARSA第5回大会(ラオス)への参加(見込み)ありがとうございます。参加費の支払いについてはラオス側の事情により、サイトを通じた支払いができずご不便をおかけします。日本人全員が当日受付(on-saite registration)をすると、大幅な混乱が予想されます。市内と大学が少し離れている上に、公共交通機関は未発達なので、前日に登録時間を設けることができません。大会初日の朝1時間程度で完了させる予定ですが、ホテルから大学まではバスによる移動なので登録が集中すると混乱と間違いが発生しやすくなります。
 つきましては、できる限り日本国内での事前振込みにご協力賜りたくお願い申し上げます。ご協力いただける場合には、ゆうちょ銀行にARSAの口座を開設しましたのでご利用ください。締め切りは、確認の時間を考慮して、8月20日(水)までとさせていただきます。

1.有職者の方(国籍とは関係なく日本の機関で勤務、学振特別研究員は有職扱い)
日本村落研究学会の会員:300ドル相当額(村研としてARSA会費を支払っているための割引)
日本村落研究学会の会員でない方は320ドル相当額

2.学生・院生など非有職者
日本村落研究学会の会員:130ドル相当額
日本村落研究学会の会員でない方は150ドル相当額

振込先:ゆうちょ銀行
名義:アジア農村社会学会((アジアノウソンシャカイガッカイ)、総合(普通)
口座、記号14690、番号15311321

 振込手数料はご自身でご負担ください。為替レートは振込当日のものをご利用ください。お手数ですが、振込後はこのアドレスにお名前、振り込んだ日、振込金額を必ずお知らせください。振込の確認次第、PDFにて仮の領収証を発行します。学会初日に現地組織委員会の領収証をお渡しします。

ARSA会長
 池上 甲一
Koichi Ikegami, Professor
Faculty of Agriculture,
Kinki University
President
Asian Rural Sociology Association

【緊急確認依頼】ARSA参加予定の皆さま(2014/7/2)

第5回アジア農村社会学会(ラオス大会)参加予定の皆さま、Registrationのご確認をお願い致します。ご自分のお名前があるかお確かめ下さい。お名前がない場合は、もう一度、Registrationをお願い致します。
(山本努:国際交流委員会)

詳細はこちら

ホテル・ツアー情報(2014/7/10)

ホテル情報  旅程表・見積書  ARSA参加予定の皆さまへ

The 3rd Circular(2014/6/27)

こちら

アブストラクトの提出 (2014/1/29)

アブストラクト提出の締切が延長されました。詳しくは下掲載のSecond Circular[Revised]をご参照ください。 

ARSAの大会案内(Second Circular[Revised]) (2014/1/29)

こちらをご参照ください。(国際交流委員長 山本努)

第5回ARSA大会の概要決定 (2013/9/6)

2013年9月3日に、タイのバンコクにてARSAの理事会が開催され、次回第5回ARSA大会についての概要が下記のように決定されましたので、お知らせします。
次回ARSAラオス大会の概要
1.日程:2014年9月2日(火)〜9月5日(金)[4日間]
2.会場:ラオス国立大学社会科学部(ビエンチャン)
3.主要スケジュール
 ・パネル企画申請締め切り:2013年12月5日
 ・アブストラクト申請締め切り:2014年1月15日
 ・フルペーパー締め切り:2014年3月15日
 ・登録締め切り:2014年6月15日
 ※登録等の開始時期は、大会用ホームページを立ち上げてからアナウンスする。
4.大会テーマ:
  From Challenges to Prosperous Future in the Rural Asia

今後、詳細な情報を『研究通信』やHP等で周知します。前回のフィリピン大会のプロシーディングスなどもありますので、ご関心がある方は、国際交流委員までお問い合わせください。


社会学コンソーシアム「世界へのメッセージ」

日本村落研究学会からのメッセージ

最新版はこちら。(前 国際交流委員長 立川雅司)

社会学系コンソーシアム「世界へのメッセージ」について

社会学系コンソーシアム事務局では、2014年ISA横浜大会に 向けて各学会に「世界へのメッセージ」を作成し、ISA大会の来場者に配布することになりました。日本村落研究学会では、国際交流委員会の立川会員が中心となりご尽力頂き、原稿を作成しコンソーシアム事務局に提出いたしました。現在、翻訳および編集作業が行われております。提出原稿の日本語版原案を以下に掲載致します。なお、掲載時は写真を3点ほど追加する予定です。  (『研究通信 No.236』、2013年2月28日より転載)


国際交流委員会

  氏 名 勤 務 先
委員長 立川 雅司 茨城大学
委 員  秋津 元輝  京都大学
大友 由紀子 十文字学園女子大学 
平井  晶子 神戸大学
渡邊 悟史  慶應義塾大学 

バナースペース

日本村落研究学会事務局

学会事務局
〒156-8502
東京都世田谷区桜丘1-1-1 東京農業大学 国際食料情報学部 国際食農科学科 原珠里研究室内
TEL: 03-5477-2357
FAX:03-5477-2661
e-mail:j3hara[at]nodai.ac.jp

口座記号番号:00150-9-387521
口座名:日本村落研究学会(ニホンソンラクケンキュウガッカイ)

学会所在地
〒156-8502
東京都世田谷区桜丘1-1-1 東京農業大学 国際食料情報学部内